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00.vue用デザインフレームワークvuetify:02.codesandboxのvue.jsでvuetifyテンプレート


02.codesandboxのvue.jsでvuetifyのテンプレート

2019/08/13 更新
2019/8/13時点で、やり方が変更になっています。

https://codesandbox.io/s/vue-vuetify-template-2019-aug-dn1t2

CodeSandboxで新規Vue.jsアプリを作成し、以下の操作を行います。

  1. https://codesandbox.io/で、Create Sandboxをクリックし、Vue.jsアプリを作成
  2. Add Dependencyから、Vuetifyをインストール
  3. public/index.htmlの編集
  4. src/main.jsの編集
  5. src/App.vueの編集

public/index.htmlと、src/main.jsと、src/App.vueを以下のコードをコピペします。

https://codesandbox.io/s/vue-vuetify-template-2019-aug-dn1t2

2019年1月以前の方法 

2019/8/13時点で、Vuetifyの変更のためか、以下のやり方そのままではうまくいきません。

CodeSandboxで新規Vue.jsアプリを作成後、以下の3操作を行う。

  1. Add Dependencyから、Vuetifyをインストール
  2. index.htmlの編集
  3. src/main.jsの編集

上記の後、src/App.vueを編集し、Vuetifyによるデザインを行う『テンプレート1』

例えば、src/App.vueを以下のように編集すると、ヘッダーとフッターが表示される。

参考:https://vuetifyjs.com/ja/examples/layouts/baseline

https://github.com/vuetifyjs/vuetifyjs.com/blob/master/src/examples/footer/companyFooter.vue

以下のような感じになる。

ヘッダー+αのみのシンプルなテンプレート『テンプレート2』

src/App.vue

『テンプレート3』

https://qiita.com/nobu-maple/items/43c1228b8f04837d753b#4home-コンポーネント作成

こちらのサイトのテンプレートを転記させて頂きます。

(引用ここから)

<template>
  <v-content>
    <v-container fluid fill-height>
      <v-layout justify-center fluid>
        <v-flex xs12 offset-mx5>
          Home Component.
        </v-flex>
      </v-layout>
    </v-container>
  </v-content>
</template>

<script>
  export default {
    data: () => ({
    }),

    props: {
    },

    created() {
      console.log('Home Component created.')
      this.initialize()
    },

    mounted() {
      console.log('Home Component mounted.')
    },

    methods: {
      initialize: function() {
      },
    },

  }
</script>

(引用ここまで)

Vuetifyに関するリンク


00.vue用デザインフレームワークvuetify/02.codesandboxのvue.jsでvuetifyテンプレート.txt · 最終更新: 2019/08/13 by adash333