ローカルノートアプリ「Obsidian」について調べてみる
最近、Netflixを契約したため、「攻殻機動隊SAC 2025」を見ている。画質がとってもよくて、内容もとてと面白くて素晴らしい!
攻殻機動隊、個人的に昔から大好きなアニメですが、2002年のアニメ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」の時点で、
- 攻勢防御
- (SNSコントロール、報道規制)っぽい何か
という言葉が出てきており、先見性がすごいなと思っていました。今回、2020年のアニメ「攻殻機動隊SAC 2025」の最初の方に、
Obsidian(オブシディアン)
という言葉が出てきていて、これまた、偶然の一致なのか、どちらかが影響を受けたのか、興味深く思いました。ちなみに、アプリのObsidianも2020年開始らしいです。
Contents
開発環境
Google Pixel 10 Pro
Windows 11
iPad mini
今回構築したい環境
WindowsとAndroidスマホ上で、メモアプリObsidianを利用する。できればiPadも。
Dropboxで同期
Obsidianのインストール
最初にObsidianに触りたくなったのが外出先だってので、Androidスマホで最初に環境構築をtryしてみる。

もちろん、Device ストレージを選択。


とりあえず、スマホの中にVault(ボルト?ファイルの保管場所)を指定。後で、Dropboxに移動する予定です。

最初のメモ記載してみました。

マークダウン形式で記入するらしいですが、詳しいことは全くわかりません。
Obsidianの使い方の本を読んでみる
以下の本を読んでみることにしました。
Dropboxのインストール
AndroidスマホにDropboxアプリをインストールしてGoogleログインして新規Dropboxアカウントを作成しました。

やり方をChatGPTに聞くきながらDropboxにObsidianのフォルダ(Vault)を設定して複数端末で使用できるようにする
もう最近はわからないことがあったら、ググる前にチャッピーとGeminiに聞いています。
- Androidスマホで Obsidian を起動
- すでにあるVaultを開く(または新規作成)
- 設定(Settings)
- Community Plugins
- Turn on community plugins
- Browse
- 検索窓に、Remotely Save
- Remotely Save をタップ
- Install
- enable
- 1回閉じて、設定 → コミュニティプラグイン
- 「インストール済み」の中の、 Remotely Save をタップ







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