【不動産投資の本12】『不動産屋の8割は詐欺師である』は、不動産価格の推移を予測するために世界経済をチェックし分かりやすく説明

YouTubeで上の動画を見て、とりあえず、手元(Kindle)にあった以下の本を読んでみました。とりあえず、上記YouTueは、不動産投資をする人も、しない人にも、超おすすめです。上記YouTubeの後編はこちらです。
不動産 ...「FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣」(2019年)を読んでアフリカインデックス投資をしたくなる

この本が有名なのは知っていましたが、なんとなく読む機会がありませんでした。「エンジニアリングの必須図書 40冊 2023 ...
【初めてのChatGPTその2】ChatGPT関連の用語集

ChatGPTはLLM(大規模言語モデル)の一種だそうです。
transformerというDeep Learningモデル(機械学習モデル)に、超大量 ...
「ジョブ型雇用」襲来

以前、こんな本を読みました。
こちらから一歩進んで、「ジョブ型雇用」について、また、どのようにそれを導入するのかについての解説本です。
高度経済成長期の日本の雇用形態、終身雇 ...
お金儲けの指針となるかと思って読んだ『60分でわかる!SDGs超入門』、17の持続可能な開発目標SDGsはビジネスにおけるリスクマネジメントであると気づかされた

落合陽一氏の『仕事5.0』を読んだ後、同氏の『2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望』という本の表紙をKindleで見かけました。しかも ...
『ヒトがいまあるのはウイルスのおかげ!』を読んで、もはやコンピュータウイルスも生物と言っていいんじゃないかと妄想した

新型コロナウイルスで生活が一変してしまった昨今、ウイルスについて一般的な知識が欲しいと思って、Kindleで目にとまったこの本を衝動買いして読んでみました。
『ウイルスのおかげ』について説 ...
これからの時代を生き抜くために『絶滅危惧職種図鑑』を読んで冷静な分析に感動した

40回以上も転職して、社長となり年収1億円以上となった七里信一氏による本。
職業が絶滅することの定義を、
仕事の単価が下がる仕事の量が減る
としています ...
子育ての参考のために、落合陽一著『働き方5.0』を読んで、自分自身が職を失う危うさに怖くなった

2020年6月の今、ポストコロナ、AIの時代として、子育ての指針を得るために、『 働き方5.0~これからの世界をつくる仲間たちへ~ 』を読んでみました。
落合陽一氏とは落合 ...
マンガ『資本論』の労働者が現代の『ギグワーカー』にしか見えない

18世紀半ばから19世紀にかけておこったイギリスの産業革命。『資本家』が『労働者』を食いつぶす時代でした。それについて、ものすごくわかりやすく記載されているのが以下の本です。
マンガ『資本論』剰余価値とはマンガ『資本論』 ...